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どうしても、頭から離れないので

未分類
10 /23 2020
喪中はがきで知った、友達の訃報
どうしても、頭から離れなくて
ドキドキして、思い出してしまうので
ご主人に電話しました

何度かお会いしたのはかなり前のことだけど
覚えてくれてました
お互い、行き来したこと

クモ膜下出血だったそうです
その日仕事に行ってられたご主人が
夕方電話で話したのが最後で
夜遅く帰ってきたらソファーで亡くなってたと

偏頭痛持ちだったけど医者には行ってなかったと

本人も、世の中を去るなんて思ってなかったんでしょう
まだまだ、生きていくと思っていたでしょう
息子さんがまだ独身だから気になってられたでしょう

救われるのは、
闘病も、苦しみもなかったこと

でも、一人で逝ってしまわれたんだよ
寂しいよ やっぱり早すぎるよ

訃報を聞いた時はただ驚きだったけど
時間がたってくると悲しみに変わる

隣の部署だったけど仲良くなって
妹のようにかわいがってくれて
ずっと今もつながっていたんだよ
京都に行ったら会いに行ってたんだよ

明日、お父さんとお花を持っていこうと思います


       


木曜日は、ジムが休館日なので
お母さんが、ずっと家にいます

お母さんがずっといると
お母さんが立つと
相変わらずゴンさん

行かなくちゃ行かなくちゃと
あわててやってくる


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昨日は、何回おやつをもらったことか

お母さんも何回、ちまちま食べたことか

今日はお母さんと一緒にダイエットだよ

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コメント

非公開コメント

No title

おはようございます。
死因はくも膜下だったんですね。これは、本当に突然襲ってくるとは言いますが
前兆もあったとも言いますね。どの病もだけど、くも膜下は年齢関係ないですね。
私の友人は、24歳の時、結婚が決まってた矢先に、トイレで倒れていて、そのまま
亡くなりました。家族は勿論、私達もとても信じられませんでした、とっても活発な子で、そんな病で?まさか・・でした。
本当に、死はいつ訪れるかなんて全く予想できません。長い闘病があってとしても・・本当に最期って、人間にはわからないもの。
その方も、まさか、こんなにも突然とは思ってなかった事でしょう。
私自身思ったのは、突然の緊急入院・・あの時は、まさか・・でした。
前の日まで普通だったのに、次の日の夜、バタッ・・とでしたから。
本当に、人はぎりぎりまで頑張ってしまうって事なのかな。でも、どんな事も
やはり何らかの前兆、予兆はあるみたいですけどね。それにも、もしかしたら、目をつぶってしまう事があるとしたら・・
私達も、それなりの年齢になってきています。長年使い込んできた身体です。ガタも来ているはず。自身でサインは見逃しちゃいけないのかもしれません。
でも・・毎日、忙しくしていると・・ついつい後回しになる自分の事って。
ふと思うのは・・このまま突然逝っても・・・いいかな?なんて、ホント思う事が最近あります。やっぱり少し疲れちゃったのかな。

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檸檬哀歌さま

本当に、いつ何が起こるかわからないですね
私も次の瞬間なにがおこるかわからない
今を大切に生きていかなければいけないと又思いました。

そして、檸檬哀歌さんのいう通り、ちゃんと自分の体のサインを感じないとね

私も思いますよ。
とりあえず、子供たちも自分で生きていけるし、今自分がいなくても
みんな変わりなく過ごせるから、いつ突然のことがあっても大丈夫って
あっ、旦那さんが生活に不自由するかも(笑)

この先、生きてても、小さなことがあるだけで
何が楽しみということもないし、何のために生きていくのかなって。
でも、檸檬哀歌さん、そんなふうに考えるのやめましょうね
まだまだ、わんこたちもいるし、檸檬哀歌さんは必要とされてますよ。

鍵コメさま

コメントありがとうございます。
ミンネの方へ、今から御返事しますね。